起業

京大生がまとめるスタートアップしくじり、失敗まとめ

 

 

 

ベンチャーキャピタルから個人破産申立されて4,000万円支払った話

https://note.com/disnism/n/n2fe336df2077

 

STARTUP 〜しくじりの5年間〜|高木 紀和 @ 全職種積極採用中|note

https://note.com/nr_tkg/n/n210091fea494

 

100億円調達しても破綻する。著名VC「Yコンビネーター」卒業生の“失敗サービス”トップ13

https://www.businessinsider.jp/post-190878

 

スタートアップの採用での典型的な失敗事例と対策を教えてもらったよ!!

https://irnote.com/n/n04570a4a7335

 

とあるコミュニケーションアプリを運営してクローズするまでの青春を今さら振り返る

https://note.com/akuzawaeriko/n/nc8f54b3fef6e?fbclid=IwAR3YGQghL3iOEx0rOFG_2PdmrAFoctfx3o4GhAPwXA_ain5PlJ9mqtJBDvk

 

社長失格

1997年12月24日、ハイパーネットは裁判所より破産宣告を受けた。負債総額37億円。注目のベンチャー企業はなぜ倒産したのか。元社長の著者が起業家としての人生を振り返りながら綴る迫真の告白ノンフィクション

 

1年前のクリスマスイブに、1つのベンチャー企業が破産宣告を受けて倒産した。インターネットを使った新サービスで脚光を浴びた、ハイパーネットという企業だ。1996年3月期には売上高約7億円、経常利益約2億円を記録。大手証券会社や銀行などから融資の申し出が殺到し、米マイクロソフト社のビル・ゲイツ会長までが面会を求めてきたという”栄光”から、わずか2年足らずの間での転落劇だった。

なぜ、ハイパーネットは挫折したのか。当事者中の当事者だった「元社長」が倒産の理由を1冊にまとめたが、決して恨みつらみを述べただけの告白本ではない。著者の体験は、日本ではなかなかベンチャー企業が育たない原因がどこにあるのかを浮き彫りにしている。

米国のビジネススクールでは、事業に失敗した経営者が講師となり、体験を語る授業が珍しくないという。倒産までの過程を書き記すことで、その役目を果たそうという著者の熱意が、悔恨の念とともに伝わってくる。

 

(日経ビジネス1998/12/14号 Copyright©日経BP社.All rights reserved.)

— 日経ビジネス

https://www.amazon.co.jp/%E7%A4%BE%E9%95%B7%E5%A4%B1%E6%A0%BC-%E6%9D%BF%E5%80%89-%E9%9B%84%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4822241300

 

IT社長大失脚

内容(「BOOK」データベースより)

私はなぜ“ホリエモン”になりそこねたか。上場寸前プロの詐欺集団にパクられた若きIT起業家痛恨のドキュメント。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小野寺/隆

1976年12月12日生まれ。株式会社アクティビジョン代表取締役社長。ストリーミングインフラの技術開発を行う会社として創業。株式公開を目前にして、突然の破綻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

https://www.amazon.co.jp/dp/488203042X/

 

追われ者―こうしてボクは上場企業社長の座を追い落とされた (日本語)

 

 元クレイフィッシュ社長の松島 庸氏が,自ら創業したベンチャー企業を史上最年少で上場させた末,「社内クーデターによって」社長の座を追われるまでの顛末と反省を書きつづったビジネス書。「事実は小説より奇なり」を地でいく内容である。“未熟さ”と“冷静さ”を併せ持った著者のキャラクタが浮かび上がってくる。

 若者たちが肩を寄せ合い起業したベンチャーが世間の荒波と戦いながら成長していく過程や,出資元の光通信の業績悪化とともに急坂を転げ落ちていく様子を巧みな文章で描写している。

 ただし「満足に調査もせず」に,光通信の出資を受け入れたことを,「若さゆえの過ち」と見るかどうかは,読者によって判断が分かれるだろう。

 

(日経コンピュータ 2002/05/20 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)

— 日経BP企画

 

出版社からのコメント

全く新しいビジネス書の誕生だ!!!  2001年のクレイフィッシュ騒動を覚えている方も大いに違いありません。史上最年少の上場社長、松島庸さんが社内クーデターに遭い、持ち株を詐取され、最後には社長の座を降りざるを得なくなりました。あの騒動から1年余り。いったいあの騒動は何だったのか、松島さん本人が、起業から、光通信との関係、そして最後の瞬間まで書き綴ったのが本書です。

 起業の現実、会社とは何か、様々なことを考えさせられます。

 また、読み方によっては、新しい青春小説としても読めるでしょう。

 誤解を恐れずに言えば、新しいタイプの作家が誕生したと思います。

 

https://www.amazon.co.jp/dp/4492970258/

 

ヒルズ黙示録―検証・ライブドア

ホリエモンのライブドアショックや村上ファンドの村上世彰氏、楽天の三木谷社長ら2000年代ドットコムバブルの渦中にいた起業家、投資家らの様子を事細かに描いたノンフィクション

https://www.amazon.co.jp/dp/4022501758

 

私、社長ではなくなりました。 ワイキューブとの7435日 

内容(「BOOK」データベースより)

なぜ会社を作ったのか、なぜこんなにもむちゃくちゃな経営をしたのか、そして、なぜ破綻させなくてはならなかったのか。

著者について

安田佳生(ヤスダヨシオ)

1965年、大阪府生まれ。

高校卒業後渡米し、オレゴン州立大学で生物学を専攻。

帰国後リクルート社を経て、1990年ワイキューブを設立。

著書も多く、2006年に刊行した『千円札は拾うな。』は

33万部超のベストセラーとなった。

http://yasudayoshio.com/で「絵日記」更新中。

 

Y-CUBE(ワイキューブ)

新卒採用コンサルティングなどの人材採用関連を主軸に

中小企業向けの経営支援事業を手がけ、社員研修事業、

広告企画制作事業が好調となった2007年には

売上高約46億円を計上した。

2011年3月30日、東京地裁に民事再生法の適用を申請。

https://www.amazon.co.jp/dp/B008KT4CPW

 

世界「倒産」図鑑 波乱万丈25社でわかる失敗の理由

内容(「BOOK」データベースより)

「倒産」は教訓と知恵の宝庫である。なぜ一時代を築いた企業は破綻に至ったのか。日米欧の25事例を徹底分析!

著者について

荒木 博行(あらき・ひろゆき)

株式会社学びデザイン 代表取締役社長

株式会社フライヤー 取締役COO

1975年生まれ。1998年、慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、住友商事入社、人材育成に関わる。2003年、グロービスに入社。法人向けコンサルティング業務を経て、グロービス経営大学院でオンラインMBAの立ち上げや特設キャンパスのマネジメントに携わる。2015年、グロービス経営大学院副研究科長に就任。2018年、グロービスを退社後、株式会社学びデザインを設立し、代表取締役に就任。書籍要約サービスのフライヤー取締役COOも務める。著書に『ストーリーで学ぶ戦略思考入門』(ダイヤモンド社)、『見るだけでわかる! ビジネス書図鑑』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)。

 

https://www.amazon.co.jp/dp/B0824F9XXW/

 

倒産の前兆 30社の悲劇に学ぶ失敗の法則 (SB新書)

内容(「BOOK」データベースより)

100年以上、企業倒産の現場を分析し続けて、わかったことがある。それは、成功には決まったパターンが存在しないが、失敗には「公式」がある、ということだ―1900年創業の国内最大級の企業情報データベースを持つ最大手の信用調査会社、帝国データバンクだから導き出すことができた、経営者が陥りがちな「企業破綻の8つの公式」とは?

著者について

1900年創業の民間信用調査会社。国内最大の企業情報データベースを保有。帝国データバンク情報部は、中小企業の倒産が相次いだ1964年、大蔵省銀行局からの倒産情報提供に応じるかたちで創設。情報誌「帝国ニュース」の発行、「全国企業倒産集計」などを発表している。 主著に『なぜ倒産』(日経BP社)『御社の寿命』(中央公論新社)『あの会社はこうして潰れた』(日経BP社)などがある。

 

https://www.amazon.co.jp/dp/B07VGQTLKP

 

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。