就活

インターンで東京1ヶ月泊まり込みした京大生が教える必須の持ち物とは。

どうも。サマーインターンで無双した京大生のDです。

サマーインターンに10数社参加した結果、東京に長期滞在する際の必須用品と心得が分かりました。

まず、心得は「いらないものはもっていかない」「必要なものは絶対持っていく」です。

まあめちゃめちゃ当たり前やんと思うかもですが、だからこそ陥りがちな罠です。

具体的には、「いらないものはもっていかない」は1か月東京に滞在するとして着替えを何着持ってくか?ということ。持っていきすぎるとキャリーケースも大きいものをもっていかないとならなくてめんどくさいです。洗濯を何日おきにするかを考慮に入れて、必要最小限にとどめたいところ。

「必要なものは絶対持っていく」は、例えば延長コードなど。外でPC使えないと不便なことは結構あります。そして必ず電源から近いところに座れるわけではありませんので絶対持っていくべきです。

 

「サマー無双京大生的東京1か月滞在パック」はこちらです!

 

服系

  1. 薄めの着替え×5着(これ以上もっていくとかさばりすぎる。)
  2. 下着×5日分(汗っかきの人はインターン中着替えられるようにもうちょっとあってもいいかも)
  3. ハンガー(ないと服にシワが目立つ。面接の時シワシワの服はNGなので必須)
  4. パジャマ(意外と忘れる。ないと困る。)
  5. 洗濯ネット
  6. 大きめの袋(脱いだ衣類を入れる用)

 

■身だしなみ・アメニティ系

 

  1. アメニティ類(特にシャンプーなどはビジネスホテルのものはゴワゴワするのでトラベルセットのようなものを持っていくことをオススメします)
  2. 化粧水(普段付けてる人が長期間ケア怠るとめちゃ荒れます。気を付けて。)
  3. ひげそりセット(清潔感かなり大事です)
  4. 爪切り(意外とすぐ伸びるし清潔感に関わるから必須)
  5. ワックス、ヘアスプレー(身だしなみは第一印象を大きく左右します)
  6. 歯磨きセット(いろんな人と初対面で会うので口臭ケアはめちゃくちゃ重要です)

 

■電子機器系

 

  1. PC(無いと終わります。何が何でも持ってってください。笑)
  2. 延長コード(意外と外のカフェでコンセントなかったり、多人数でいるとコンセント足り
  3. なかったりするのであると便利)
  4. 電子機器類(ポータブル充電器、PC充電ケーブル、イヤホン、ポケットwi-fiなど)

 

 

■休息用

  1. アイマスク(夜行バスや慣れない寝室で寝るには必須。仮眠にも便利)
  2. 休足時間(あるとないとで足の疲れが段違いです)

 

■その他

  1. 出掛ける用バッグ(PCがギリ入るくらいの小さめバックあれば便利)
  2. 筆記用具
  3. サンダル(ちょっとした外出や、車内で便利です)
  4. マスク(感染症対策)
  5. バッグ用の鍵(ちょっと席を外した隙に開けられないとも断定できないので鍵があったほうが安心です)
「空港の入場ゲートに並ぶ人々」の写真

 

僕はこれを小さめキャリーケースとリュックに詰め込んで1か月丸々過ごしました。

皆さんも「パッキング考えるのめんどくせえ」ってなったら最低限上記のものがあれば問題ないので参考にしてみてくださいね。

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